鶴齢/田酒/〆張鶴/手取川正宗/入荷!発泡酒すず音

鶴齢/田酒/〆張鶴/手取川正宗/入荷!発泡酒すず音も!日本酒バー【かずとら】入り口 毎日、築地や全国から届く新鮮食材をジャンルにとらわれない独創的な料理で提供しています。

池袋駅西口徒歩3分!。

日本酒、本格焼酎、梅酒、果実酒の品揃えも充実しており、他では飲めない希少な酒類も 多数取り揃えております。

食材の旬にだけに拘るのではなく、旬のお酒も味わって戴けるように季節酒にも力を入れています。

大人のための隠れ家的居酒屋、本格料理とこだわりの酒をお探しの 皆様!お越しをお待ちしております!

総席数60席、貸切にも対応可

まずはお気軽にお問い合わせください!

TEL 03-3988-6288

また最新情報、今月、本日のお得な情報、希少な酒の入荷情報などは
下記オフィシャルホームページをご参照ください。
       ↓↓↓

鶴齢/田酒/〆張鶴/手取川正宗/入荷!発泡酒すず音も!日本酒バー【かずとら】HP

【品薄完売状態の貴重なお酒を入荷】

鶴齢/田酒/〆張鶴/手取川正宗/入荷!発泡酒すず音も!日本酒バー【かずとら】 歓送迎会メニュー 【鶴齢】

新潟県の魚沼地方は、

日本有数の豪雪地帯である。

冬になると大陸からの季節風が

やって来て、周りを囲む高い山々に激しく吹き付け、

多量の降雪を大地にもたらす。毎冬、人間の背丈以上にも、

積もる大雪の中で魚沼の人々は生活している。

1717年創業以来、およそ300年もの歴史を

持つ青木酒造は、魚沼でも特に上質の水が流れる

塩沢地区に位置する。毎年約2,000石の酒を、最高の日本酒を

生む寒造りにこだわりながら冬期間だけで仕込み、あくまで

手造りに徹した伝統ある蔵である。青木酒造が酒造りで

一番大切にしているのは、和合。杜氏や蔵人、酒米を栽培する

農家の人々ら『造り手』、酒屋や料理店などの『売り手』、

鶴齢を愛飲してやまない『呑み手』による和合によって、

良い酒は生まれると考えている。

和合の背景にあるのは、新潟人ならではの“耐え忍ぶ精神”と

“助けあう心”。お互いがお互いを思いやり、時には我慢し、

時には励まし合い、時には喜び合って、

初めて和合は成立するのである。

鶴齢/田酒/〆張鶴/手取川正宗/入荷!発泡酒すず音も!日本酒バー【かずとら】 歓送迎会の会場 【田酒】

創業以来、

醸り続けられている酒

「喜久泉」は、幾久しく

喜びが続く様にとの願いが

込められており、淡麗にして軽快な味わいとするために

醸造用アルコールを必要最低限添加した大吟醸、吟醸、

本醸造、また糖類は一切使用しないという良心的な

普通酒です。全国及び東北清酒鑑評会には、

この「喜久泉」が出品され、業界最高の名誉である金賞を

幾度となく受賞しています。

もう一つの銘柄は「田酒」。田の酒と書いて「でんしゅ」

と読みます。「田」はもちろん、酒の元となる米が獲れる

田んぼを意味し、名前の通り、日本の田以外の生産物で

ある醸造用アルコール、醸造用糖類は一切使用していない

ことを力強く主張した、米の旨みが生きる旨口の純米酒です。

「日本酒の原点に帰り、風格ある本物の酒を造りたい」

という一念で、昭和45年に昔ながらの完全な手造りによる

純米酒の醸造に着手。その後、商品化までに3ヶ年を費やし

発売は昭和49年10月1日でした。

現在は幻の米といわれる、かつての青森県産初代酒造好適米

“古城錦” を特定の農家に栽培を依頼し復活させ、

平成3年から仕込みを開始し「田酒 古城乃錦」と

して地元向けに発売しています。また、

「純米大吟醸 百四拾 田酒」は“山田錦”に匹敵する

良質な酒造好適米育成の研究の末に誕生した、青森県奨励の

県産酒造好適米 “華想い” を使用。麹米・掛米すべてに

“華想い” を用い、まさしく「青森の地酒」として弊社が

自信を持ってお送りする逸品として完成しました。

本銘柄「百四拾」とは、“華想い”と命名される前の

県農業試験場系統名「青系酒140号」に由来しています。

機械で代換出来るかも知れません。

しかし私達が要求する精度と品質を達成する

ためには天文学的な価格の機械が必要となります。

技術としても最高といわれる技法をコストを

度外視して使っているだけですから酒造技術者なら

誰でも知っているものです。

しかしこれを毎日の酒造りの現場でやりきるため

には良い酒を造ろうとする意志と、

このことの重要性を熟知したスタッフ無しではありえません。

旭酒造には良い酒を造ろうと言う共通の目的の下集まった

スタッフがおり、彼らの心が「獺祭」を支えています。

鶴齢/田酒/〆張鶴/手取川正宗/入荷!発泡酒すず音も!日本酒バー【かずとら】 同窓会の会場 【〆張鶴】

淡麗旨口――当蔵「〆張鶴」の

酒質を言葉にすれば、

こんな表現になるでしょうか。

少しでも“いい酒”を造ろうと

蔵が一丸となって築きあげてきた味わいです。当蔵の創業は

文政2年(1819)。蔵を構える村上は、五百万石や高嶺錦など

良質の酒造好適米を産出する米どころ。また、酒の味に影響

を与えると言われる水は、敷地内の清冽な井戸水を仕込みや

洗い水などに使用しています。この地下水は、鮭の遡上で

知られる三面川の伏流水で、きめ細かな甘みを持つ軟水です。

当蔵に脈々と受け継がれてきたのは、酒造りに対する

真摯な姿勢。良質の米と清冽な水を原料に、より皆様から

喜んでいただける“うまい酒”を目指し、杜氏と

若い蔵人らが日々、酒造りに努めています。

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【貴重な銘酒とご一緒に】

鶴齢/田酒/〆張鶴/手取川正宗/入荷!発泡酒すず音も!日本酒バー【かずとら】入口紹介

鶴齢/田酒/〆張鶴/手取川正宗/入荷!発泡酒すず音も!日本酒バー【かずとら】カウンター席紹介

鶴齢/田酒/〆張鶴/手取川正宗/入荷!発泡酒すず音も!日本酒バー【かずとら】料理紹介

鶴齢/田酒/〆張鶴/手取川正宗/入荷!発泡酒すず音も!日本酒バー【かずとら】メニュー紹介

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鶴齢/田酒/〆張鶴/手取川正宗/入荷!発泡酒すず音

鶴齢/田酒/〆張鶴/手取川正宗/入荷!発泡酒すず音も!日本酒バー【かずとら】一品 当店は、創業当時から日本酒、本格焼酎など日本のお酒の普及に微弱ながら努めてまいりました。 日本のお酒の魅力は沢山ありますが、年配の方が飲まれるお酒のイメージが多く、女性や若い世代のお客様には敬遠されがちのジャンルにされていました。 そんなイメージを払拭するために、1997年にSOULの流れるお洒落なお店で日本のお酒を洗礼された職人の酒器で飲めるジャパニーズバーとして開店しました。 世界中に数ある酒類の中で、季節(四季)を感じられ旬を味わえるお酒は、日本酒等日本のお酒が1番ではないでしょうか。東京では自然も少なく四季を感じる事が難しくなっていますので是非お酒の旬を通して季節を感じてみては如何ですか。

鶴齢/田酒/〆張鶴/手取川正宗/入荷!発泡酒すず音も!日本酒バー【かずとら】単品 日本酒・本格焼酎等、他では飲めない希少銘柄から、めったにお目に掛れない入手困難なブランド酒まで多岐にわたり取り揃えております。近年は、梅酒・果実酒等にも力を入れており様々な飲用方法を提案しております。 左記の定番メニュー以外にも旬に特化した季節限定酒も多種多様に取り揃えていますので、池袋にお立ち寄りの際は是非お試し下さい。

【日本酒、銘酒ラインナップリスト】

日本酒 450円〜ご用意しております

【本醸造】

■十四代(本丸)[山形]   ■一の蔵(無鑑査)[宮城]
■七福神(本醸造)[岩手]   ■美丈夫(特別本醸造 寒映え酒)[高知]
■立山(銀嶺)[富山]

【吟醸】

■亀の井(ばくれん超辛口+20)[山形]  ■出羽桜(桜花)[山形]
■黒龍(いっちょらい)[福井]  ■手取川(あらばしり吟醸)[石川]
■八海山(吟醸)[新潟]     ■磯自慢(吟醸生詰)[静岡]

【大吟醸】

■吉田蔵(手取川正宗 大吟醸)[石川]
■東一(大吟醸)[佐賀]
■醸し人九平次(大吟醸 山田錦)[静岡]

【純米】

■男山(生本純米)[北海道]  ■浦霞(純米)[純米]
■天の戸(天の戸 美稲)[秋田]
■菊姫(山廃純米)[石川]  ■神亀(辛口特別純米)[埼玉]
■義侠(純米原酒60%)[愛知]  ■田酒(特別純米)[青森]
■鶴齢(特別純米 無濾過生原酒)[新潟]
■飛露喜(特別純米)[福島]  ■十四代(純米中取り無濾過)[山形]

【純米吟醸】

■真澄(辛口生一本)[長野]  ■南部美人(純米吟醸)[岩手]
■酔鯨(銀嶺)[高知]  ■くどき上手(純米吟醸)[山形]
■〆張鶴(純)[新潟]  ■而今(千本鶴 火入れ)[三重]
■十四代(純米吟醸 龍のおとし子)[山形]
■十四代(純米吟醸 中取り播州 愛山)[山形]
■十四代(角新 生 限定酒)[山形]
■十四代(槽垂原酒 生)[山形]

【純米大吟醸】

■ダッサイ(純米大吟醸50)[山口]
■久保田(萬寿)[新潟]

【にごり】

■菊姫(にごり)[石川]

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【品薄完売状態の貴重なお酒を入荷】

鶴齢/田酒/〆張鶴/手取川正宗/入荷!発泡酒すず音も!日本酒バー【かずとら】 同窓会の会場 【発泡酒すず】

すず音という愛らしい名前は

グラスに注ぐと立ちのぼる

繊細な泡が鈴の音を

奏でているようであること

から名付けられました。口の中でぷちぷちと優しく

はじける泡は、シャンパンと同じ瓶内発酵によって

生まれる自然の炭酸ガスによるもの。

お米の優しい味わいの中に、柔らかな甘酸っぱさが

口中に広がります。アルコール分も低く、普段は

あまりお酒を飲まない方にも喜ばれるお酒です。

乾杯にはもちろん、カクテルベースやデザート酒としても、

一味違った日本酒の飲み方を味わってください。

鶴齢/田酒/〆張鶴/手取川正宗/入荷!発泡酒すず音も!日本酒バー【かずとら】 同窓会の会場 【手取川正宗】

霊峰白山を源に母なる

手取川が現在も、

とうとうと流れている。

かつて暴れ川の異名を

とった手取川ですが肥沃な扇状地加賀平野を生み出し、

秋には豊かな実りをもたらしてくれます。

当社のある安吉町(旧山島村)は、手取扇状地のほぼ中央に

位置し現在は静かな田園地帯です。かつて戦国時代には約1世紀に

わたって一向宗門徒が国を治めた四万石の城下町でした。

今は、石碑のみが当時の栄華を偲ばせてくれます。

山島村における酒造りの歴史は明治以前からといわれています。

当社は明治3年より酒造りを創業しました。

手取川の水質及び伏流水が抜群に良質であること、生産される

お米が良質であり入手が手近に出来ること、空気が清澄であること

農閑期の労働力が求めやすいこと等により、明治の終わりから

大正時代にかけて一時期、山島村13箇村に10数件の造り酒屋が

存在し、遠く県外にまで酒を出荷し山島酒、手取酒として名声を

博した時代があります。

しかし、それも大正後期の大恐慌の中で廃業する酒屋が相次ぎ、

昭和10年頃には当社1社を残すのみとなりました。

その後も酒造りの省力化のためには、道具的機械化、

許される限りのコンピュータ制御はやむを得ません。

しかし基本的には手作りで、伝統技術の伝承と高付加価値商品の製造で、

「日本酒」のイメージアップと啓蒙に努力していきたいと考えています。

現在、従来の酒蔵を二場に分割し、山本蔵(山本輝幸杜氏)、

吉田蔵(吉田行成杜氏)として二場制度にし、

技術の伝承と後継者育成に努めております。